【こだわり】注文住宅でこだわった動線と風通し

動線と風通りにこだわった理由

動線にこだわった理由は長く住むことになるので、住んでみて使用しやすい住宅が良いと思い、ハウスメーカーの担当者と話し合い、使い勝手が良い動線を意識して考えました。

水回りを中心に動線は洗面所と脱衣室を玄関側とキッチン側から行けるようにしました。

風通しにもこだわり、夏でもなるべくエアコンを使いたくない事から、出来る限りで全ての部屋に東西南北向かい合わせの窓を付けました。リビングには、小さい吹き抜けを作りました。



動線と風通りにこだわってみて

家事がしやすいように玄関から洗濯物をすぐに入れる事が出来る事やすぐに浴室に入れるように意識して、担当者と話しながら決めました。

玄関からリビング、ダイニングからキッチンから洗面脱衣室、玄関とぐるっと回れるのはとても便利に感じています。

風通しについては、とても風通しが良く、換気などはすぐに出来て、熱せられた空気も高い位置で抜くことが出来て満足しています。

まとめ

新築戸建てを考える時に動線と風通しにこだわってみてとても使用しやすい住居になったと感じています。

動線は、日々使用していてとても大事に感じています。家の中での移動をスムーズに出来て、ストレスを感じることなく利用する事が出来ています。

風通しは、夏場全くエアコンが必要なくなり、窓が多くついている事で、日当たりも良くなり健康的な生活が出来ています。

新築戸建てを検討するのであれば動線についてはしっかりと考えて検討する事が大事と言えます。風通しも戸建てを建てる事に関しては細かい事であると言えますが、こだわって見ると良いです。

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